2020年3月22日日曜日

妻と濃厚接触したいだけの人生なのだぁ

昨日は呉で退屈な講習。
チャイニーズウイルスとか、なんとか理由をつけて講習無しにしてくれればいいのに。
 桟橋で一番前に並んだ。行きの船はすごく空いてた。
皆さん不要不急の外出を避けておるのだろう。
僕を入れて25人くらい。
 とっても晴れていた。コブシ(だと思う)が丁度になっていた。
コブシって綺麗なんだけど何か全体としてみると「固い」「雑」な印象(個人の感想)。
葉が出てくると落ち着くんだけども。
一つ一つの花は面白い形をしている。
咲いたと思ったらすぐ散っちゃう。
前タイヤが硬くなってきたので、そろそろ交換しなきゃなんですが、うっちゃってる。
SRVのホイールに変えてみようと思う。
さて今日某所でミーティングがあるので一番乗りを目指して調整していたのだが、昨日の妻君とのやり取りを再現してみよう。

妻「明日、行くん?」
じ「天気中途半端だけど行くわ。」
妻「晩御飯は要るの?」
じ「うーん、出来れば早く帰りたいんだけど、ちょっとわかんないなあ。」
妻「困るんけど。」
じ「じゃあ無しでいいよ。」
妻「…どこに行くんか知らんけど、変な病気伝染されて帰ってこんでな。」
じ「バイクで行くのにどこで濃厚接触するん?」
妻「自分だけは大丈夫って思ってるんとちゃうん?」
(そういわれるとそうだが…そもそも今日だって呉まで行って会社の連中と濃厚接触してきたわけだし…そうか仕事だからいいのか。元気な老人が呑気に外国から帰ってきて日本にばらまいてるって言うニュースを見て「ジジババは今まで生きてきたんだし、自分だけは大丈夫って思ってるからや。○×が!」てクサして来ていたのをこのTPOで使われるとは…ここまで黙ること1秒)
じ「(グムウ)じゃあ行きません。」

今頃、着いてる世界線の僕、見てますか?
そちらは晴れていますか?
こちらは晴れて来ました。
しっとりと暖かくいい感じです。悔しいです。

2020年3月7日土曜日

ほんのり掠れた声が好きみたい

もんたよしのりさん、とか葛城ユキさんとか。
橋本環奈ちゃんも、ちょっと酒焼けしたような蓮っ葉な声していてイイんじゃないかな。
っておっさんは思っている。

赤いブルマはいている人、Dua Lipaって言う、モデル出身の人らしい。
知らんけども。
下半身が素晴らしいって思って見てたのだが、声もいい。

すげえセーラー服を着ている、アイドルグループの一人らしい。
知らんけども。
下半身が素晴らしいって思って見ていたのだが、声もいい。
つべで見てね。

2020年2月17日月曜日

久しぶりの朝ミーツー♪

弊社ではマンネリのことを有り難くそろそろルーチンなどと呼び始めるのでは!と危惧しているのですが僕にとっては残念なことに「講習とやら」まだ続いているのです。
いつまでやるんでしょうね!
などと腐りがちな僕の気持ちをちょっとでも(浄化?)切り替えてくれるのが、ルネさんと朝ミーツーなのです。

土曜日は晴れないけど雨もあんまり降りそうもないようなので、金曜日の夕方にasamiさんにメールしてみると、よっしゃ来い!(盛ってます)との返信。
明けましておめでとうございます、今年もよろしくおねがいします、と思いつつ。
振り返ってみると前回は8月だったようですね。
 5時40分ごろ出発。
福山の最低気温が5℃とのことだったので、冬装備でちょっと暑いくらいかなって思っていたのですが。
海沿い(R185)を走って安浦ってとこから黒瀬に抜ける県道そしてR375が寒い。
ノロノロ運転なのに寒い。
勝手に2時間位で着くと思っていたのですが、グーグル様の言う通り2時間半かかって、つまり8時10分に待ち合わせ場所に。
 待たせてしまった。
asamiさん新作のバッテリーケースを検分しつつ。
中学の頃から技術とか得意だったんだろうなあって思った。
asamiさんはチリトリを作ったそうですが、僕はレターケース?だったような。
実家に帰ると未だにあるような?もうないのかな。
塗装して仕上げたのですが、缶スプレーの芳香剤の匂いを未だに覚えているような。
グーグル様では30分位のルートになっているが、そんなにはかからないと思う。
すごくクネクネしている。
自転車感覚で下っていける低速コーナーがひたすら続く。
いつものアレイからすこじま。佇む2台。
2台並ぶと絵になるなあっていつも思う。
瀬戸ミで押し付けたステッカーが貼ってあった。
ステッカー用紙は耐候性のやつだったと思うのだけど、僕のやつよりも耐候性が弱いようだ。色が滲んでエロい感じになっていてちょっとうらやましい。

さて帰路。
フェリーで帰ろうと思った。
変な風邪が流行っているので(あちこちにすでに撒かれていることだろう)人混みは避けたいと思っていたが、何だか疲れたので。
デッキですごせば問題なかろうと。バイクの冬装備なら寒くないし。
空母にもなるやつが泊まっている。
朝、アレイからすこじまに下って来るときに見たやつだ。
艦橋がオフセットされているが、空母にもなるタイプよりは細身。
近々操業停止するらしい工廠。
歴史ある景観だけに残念。
今期放映中アニメ、ドロヘドロぽさがあるって思う。サビとホコリと煙。

2020年2月10日月曜日

真由美さんに対する深刻な風評被害


やべえ。
深淵をのぞく時深淵もまたこちらをのぞいているのだ。
文学なのかなって一周して一瞬思った。
そうか、そうなんだ。
やべえ。

2020年2月7日金曜日

スズキの人

人間椅子の人。
かっこいいし、楽しそう。
僕もすっかりおっさんですが、(いい具合に脂の落ちたとでも言おうか)オジサンに憧れるのであります。

2020年1月8日水曜日

さっきまで見てた夢

新年最初の更新が夢の話って。
初夢ですらないって。
安定のどうでも良さ。
今年もこんなんばっかりですよ。

新年明けてからの夢の記録をつけております。
1/5くらいまではメモってなかったのですが夢の記憶がだんだん薄らいで来ている、いつの夢だか思い出すのが難しくなってきたのを感じまして。
今では枕元にメモ帳とボールペンを置いております。(会社の先代社長からもらった携帯するには、デカいメモ帳の使い方として考えつきました。)記録を取ろうと思って寝床に入ると何だか張り切ってしまうのか、寝付きが悪くなっておるのだ。

記録を取ろうとする中で、短い日常系の夢ってすぐ忘れちゃうみたいってのは、わかってきました。
以下夢の話だ。

父上と子ら2人とバスで旅行している。海の橋を渡っていく。
海岸の切り立った崖に回廊①があり、歩いて行く。回廊には屋根があり木製の壁。ガラス窓が繋がっている。(前にも来たことがあるような気がする。)海に面した壁には座って飲食できるように四角い机と椅子が設けられている。
旅館の店のようなところで座ってくつろいでいると黒い肌の金髪の紳士な外人と相席になる。その人の所作がかっこいいので見とれてしまう。暗い色のシャツ、紫色のネクタイをしている。父のあとに店を出る。暗い通路を歩いていく。やっぱり礼儀正しくて所作が綺麗だとかっこいいなあ大事だなあ、どうしたら身につくのだろうなどと思う。
バスに乗っている。橋の途中の島にあるサービスエリア、白い建物②がたくさん見える、交差点を通る際「あっU先生だ~」「U先生~」と手を振っている女の人が2人。父はバスの1階で子らと外を見ているのが2階の僕から見える。父は手を振り返すわけでもなく茶色い顔でむっつりしている。山頂の煙突から煙が出ているニュースを見て、シェルター今から作っても間に合わないな~どうにかならないかな~などと思う。
どこかの休憩室で朝食を作ろうとしている。ストーブの上で焼いてできるメニューがあるのだ。鉄板の野菜の上でうどんやスパゲッティを焼いていく。蒸し焼きにしたい。全部乾いて焦げてしまう。父は「もういいよ、なんだかお腹ふくれちゃった」というのだが僕は意地でも作ろうとしているので食材を探す。扉のない冷蔵庫③のフィルムカーテンの向こうにラップに包まれた凍ったベーコンと、乾いて黄色くなった春菊を発見する、心当たりがない。子らがいたずらしたのか、浄水器がバラされている。直し方がわからない。流しに備え付けの複雑な作りの水切棚、白いプラ製なのだが、あちこちのジョイントに黒い汚れがあるのが気になる。

①昔歩いた宮島の商店街、薄暗くなっているところ、永平寺の回廊、伊勢神宮の商店街などなどを参考にしているようだ。
②淡路島のSA、与島のSA、松山観光港、昔行った神戸ポートピアの博覧会などを参考にしているようだ。
③スーパーにある野菜を並べている棚に似ている。スチールロッカーが混じった感じ。


以上夢の話。
なんでここに書いたかと言うと、人が見た夢の話なんて、お互い確かにどうでもいいのだけど、無駄になるのに話したくなることってあるよね、なんでだろうって。
いつもだったら妻に話すので、妻がいつもどうでもいい話を聞かされるという被害?ハラスメント?を受けているのだが、ここに書いて晒したので、僕としては気が済みました。


2019年12月23日月曜日

SW9を見たけん

昨日、カッパさんとたぬきさんと一緒に見てきた。
前評判は「いまいち」ということでしたのであまり期待しないように心の準備をして。
そもそも僕は天の邪鬼なので世間が「( ・∀・)イイ!!」と言うと「はあ?!そうかあ?」と言いがちなので、その辺を差っ引いてもらいたいところもあるのだが。
普通にまあSWとしては良かったんじゃない?っていう感想。
SWのファースト世代が作ったSWのファースト世代のためのSWと言う感じ。
(したがってカッパさんやたぬきさんには「いまいち」だった模様。)
僕も、6で綺麗に終わっていると思うので蛇足ではあるとは思うのですが。
ディズニーとしてはまだまだ続編を作らないと元が取れないと言うのはわかるけど。
456のようなワクワク感はない。
123のときに感じた「バットエンドにせざるを得ない予定調和による退屈感」「賢いやつがパルパティーンだけ」っていう残念な感じは見事に受け継がれている。

一応SFサイエンス・フィクションと言う分野の映画なのですが最近では、そのあまりに「非科学な」「非現実的な」設定や話の持って行きようにスペース・ファンタジーと言われているような気がしておりますが、僕はこれは僕らのいる世界の「物理法則」とは違う物理法則の世界のお話であるので、むしろ「科学的」なのでは?知らんけど、と言う立場です。

勿論文句はあります。
普通に感じる不自然な点をカッパさんやたぬきさんに説明(あるいは言い訳)するのがどんどん難しくなって来ているので。とにかく脳内補完しないといけない部分が多すぎるのです。せっかくこちらが頑張ってフォローしているのにボケ倒してくれるような。
以後遠回しなネタバレ。



9にして急に加わったフォースの新たな効能「ベホマ」「ザオリク」(今まで伏線とかなかったよね?)。お互いやりあって死んだり生き返ったりするギャグパートに入るんじゃあないかと心配になった。
最後の戦いの「ガンダムのニュータイプ感」。(これももうちょっと伏線が欲しかったのではないかね。今回前半でそれらしい訓練はしていたみたいだけども。)
帝国の物的人的な資源をどこからかっぱらって来ているのかがよくわからん。錬金術師の領域。これもフォースの暗黒面の為せる業なのか。
そもそも、この銀河の勢力図がどうなってて、どうなって来たのかよくわからん。
カイロ・レン、キャラ弱すぎ。だから退場するのだろう、そう思わせる可愛そうな感じ。
ポリコレ対策で入れたキャラの使い捨て感。

でもSWのファースト世代だったら、そもそもそういった無理矢理感とか、ご都合主義とかは、ずっと感じてきたことで慣れっこなので。
砂漠に沈む2つの夕日を見ると、説明不要となるのだ。



妻と濃厚接触したいだけの人生なのだぁ

昨日は呉で退屈な講習。 チャイニーズウイルスとか、なんとか理由をつけて講習無しにしてくれればいいのに。  桟橋で一番前に並んだ。 行きの船はすごく空いてた。 皆さん不要不急の外出を避けておるのだろう。 僕を入れて25人くらい。  とっても晴れていた。コブシ(...