2016年9月28日水曜日

まにあわなくなってもしらんぞーー

雨ばっか降ってますな。
こちらの部品、ペダルを外すと結構軽い。
アルミ製ですね。
金鋸で切ってみると割とすんなり切れた。
 
カッコいいかどうかとかどうでもいいんですよ。

こっちも切って穴を埋めて、亜鉛がけ塗料を吹き付けた。

 サビなんて気にならなくなる。
くさいものには蓋。
 
百八均で板を買ってきた。
桐材だって。
なんかやばい感じ。
かっこ悪いような。カッコいいかどうかなんてどうでもいいけどかっこ悪いのは出来れば避けたい。

 大丈夫マナカナ。
 こっちも唯一のまともだったメットにタミヤアクリルのハルレッドを筆塗り。
 そして舶来物のアクリル水彩を指塗り。

やっていて、ものすごいどん底感。
これ被れないよう。
大丈夫かなあ。

こりゃ、やっちまったかな~って言うトコから出来るだけリカバーするのが工作の楽しみじゃあないか。
Aチーマーの面目躍如だ。

2 件のコメント:

  1. こんばんは~♪
    工作って、キット品で無い限りはトライ&エラーの繰り返しで最終的に辻褄が合えば勝ちですよね♪(ここで、主観客観を気にしたら負け・・・)
    フロントフェンダーに木をあてがうって、驚きました・・・・。
    何度か外したり着けたりしたけど、あの部分って、隙間が無いって思い込んでいたので・・・
    あと、舶来物のアクリル水彩って、セラムコートみたいなトールペイントで使う塗料ですか??(家の奥方も同じような容器の塗料でトールペイントしてました)

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  2. おはこんばんちわっす~♪
    「いろいろな条件を見切ってすんなり」行くのが工作の理想かもしれません。
    が、僕のような凡夫は考えるのが休みと同義。手が止まってしまう。

    それと「何か」を「作る」時に僕の場合「何か」よりも「作る」ことのほうが大事なんですね。そういうことだったんだなと最近は思います。
    そして、おっしゃるとおり辻褄合わせは工作の醍醐味ですね。

    驚きとか、asamiさんはもうやってましたよね!
    様々な蓋を木製にしたり!
    タンクとフェンダーに薄板を張ってラインを作ったり!
    次は木と布でロケットカウル作ろうかなあって!

    僕のはただマネっ子ですよ。
    ちょっと(気持ち)は変えないとイケないかな~て思っただけです。

    あんまり考えなかったのですが、隙間はありました。
    ブレーキホースをあてがう金具がやや干渉するかな~っていう程度でした。
    ただ…今回は…(濁)。

    アクリル水彩は完全にセラムコートです。
    ガンダム塗ろうと買っていた塗料だったんですが、忘れていました。
    指ざわりが気持ちよかったですよ。

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